トラック パラゴン ファイヤー
定価オープン
| カバーストック | HK22C2・プライムレスポンス・ソリッド |
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| コア | I-CORE 3.0 |
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| 表面仕上げ | 500(MICRO PAD)→2000(MICRO PAD)→1500(MICRO PAD) |
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| RG | 2.486 |
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| ΔRG | 0.056 |
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| MB | 0.015 |
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| カラー | レッド・スカーレット・クリムゾン |
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| 重さ | 13p〜15p |
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| 適応レーン | ヘビー |
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| 発売日 | 2026年6月 |
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Track最高峰シリーズ「PARAGON」に、新たな攻撃性能を搭載した最新作、PARAGON FIRE™ が登場。
これまでのPARAGONシリーズが持つ高い安定性とオイル対応力を継承しながら、今作では HK22C²搭載 Prime Response Solid Coverstock を採用。
従来のソリッド系ボールにはない“クリーンな走り”と“明確なバックエンドリアクション”を実現しています。
搭載されるのは、Trackを代表する高性能非対称コア I-Core 3.0。 「RG:2.48」「Diff:0.056」「INT Diff:0.015」という高いフレアポテンシャルを持ちながら、過度に暴れず、レーン中盤から力強く立ち上がる設計となっています。
さらにHK22C²化されたPrime Response Solid Coverが、「ミッドレーンでの安定したトラクション」「キャリーダウンへの強さ」「摩擦への鋭い反応」「継続性の高いコンティニュエーション」を高次元で両立。
特に注目すべきは、“ソリッドなのに角度が出る”という独特なリアクション。
通常のソリッド系ボールにありがちな、「早く終わる」「曲がりが丸い」「奥の動きが弱い」というイメージとは異なり、PARAGON FIREはブレークポイントでしっかり方向転換し、その角度を維持したままピンへ向かって進み続けます。
テスターからも、「ソリッドなのにキレる」、「幅を使っても垂れない」、「ラインが読みやすい」、「暴れないのに向きが出る」「変化後のコンディションで強い」、「ポリッシュ調整でさらに化ける」と高い評価を獲得。
特に、ミディアムヘビー〜ヘビーレーン変化後、キャリーダウン発生時、幅を使う現代ボウリング、高回転ボウラー、スポーツコンディションにおいて非常に高い完成度を誇ります。
「強いソリッドは欲しい。でも奥の動きも欲しい。」
そんな現代ボウラーの“矛盾した要求”に真正面から応えたのが、このPARAGON FIRE™です。
トラック ボウリングボール