ラディカル インテル ツアー
定価 オープン
| カバーストック | ハイパー・コントロール・ソリッド |
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| コア | モディファイド インテル(対称コア) |
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| 表面仕上げ | 500(MICRO PAD)→1500(MICRO PAD) |
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| RG | 2.483 |
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| ΔRG | 0.032 |
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| MB | |
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| カラー | マゼンタ |
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| 重さ | 12p〜16p |
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| 適応レーン | ミディアムドライ〜ミディアム |
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| 発売日 | 2026年8月 |
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Radical「INTEL TOUR™」は、人気を博したIntelシリーズの系譜を受け継ぎながら、現代の高摩擦レーンや難度の高いコンディションに対応するために開発された、競技志向のコントロールモデルです。
コアには Modified Intel Symmetric Core を搭載。
「RG:2.48」、「DIFF:0.032」という低めのディファレンシャル設計により、過度なフレアや急激な軸移動を抑え、レーンヘッドからミッドレーンまで安定した転がりを作ります。
大きな曲がり幅で攻めるボールではなく、ラインの再現性とポケットヒット率を高めるための“読むボール”です。
最大の特徴は、新開発 Hyper Control Solid Cover。
このカバーはウレタンではなく、リアクティブボールとしてオイルを吸収しながらも、ボールモーションはウレタンに近いミッドレーンロールを目指して設計されています。
従来のリアクティブのようにバックエンドで急激に跳ねるのではなく、早めにレーンを読み、なだらかに曲がり続けることで、難しいコンディションでもラインを作りやすくします。
テスターからも
「リアクティブなのにウレタン感」
「ウレタンでは曲がりが足りない時、リアクティブでは動きすぎる時に使える」
「難コンディションでゲームメイクしやすい」
といった評価が多く寄せられています。
特にショート〜ミディアム、スポーツコンディション、オイルの境目を丁寧に使いたい場面、そしてウレタン・NUからリアクティブへ移行するタイミングで力を発揮します。
派手なバックエンドや大きなフックを求めるボールではありません。
しかし、レーンを読み、ラインを守り、スコアを作るための一球として、INTEL TOUR™ はリーグ・トーナメントバッグに入れておきたい戦略的モデルです。
ラディカル ボウリングボール