ラディカル ディープインパクト
定価 オープン
| カバーストック | HK22C+ハイブリッド |
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| コア | モディファイド・トーピド・アシメトリックコア(非対称コア) |
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| 表面仕上げ | 500(MICRO PAD)→2000(MICRO PAD) |
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| RG | 2.480 |
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| ΔRG | 0.052 |
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| MB | 0.019 |
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| カラー | レッド ・マジェンダ・パープル |
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| 重さ | 12p〜16p |
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| 適応レーン | ミディアム |
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| 発売日 | 2026年2月 |
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2025年に大ヒットを記録した「トーピド」をベースに、その安定性と信頼性をヘビーオイル領域まで拡張したトップシェルフモデルです。
コアには実績あるトーピドコアを継承し、RG 2.48 / ディファレンシャル 0.054 / インターミディエント 0.018という、
トータルとインターミディエントが3:1の理想比率を形成。
これにより、ミッドレーンでの早すぎない立ち上がりと、「回転を失わずに曲がり続ける“継続性能”」を高次元で両立しています。
カバーストックには HK22C+ ハイブリッド を採用し、オイル内でのキャッチ力を確保しながらも、エネルギーロスを抑え、バックエンドで穏やかで確実なリカバリーを生み出します。
テスター全員が報告する「ミッドレーンの強さ」「曲がりの持続性」は、まさにこのカバーと非対称コアの完成度の高さを物語っているのです。
特筆すべきは、その扱いやすさ。
ボール名から想像される過激なスキッドフリップはなく、実際の動きはアーク状で安定感が高く、ポケットへの集まりが非常に良い特筆が伺えます。
ヘビーオイルやロングパターン、スポーツコンディションにおいて、「動きすぎないが、曲がり足りないこともない」!
まさに信頼して投げ続けられるメインボールとして機能すること間違いなしです。
さらに、バランスホール不要を前提としたドリルガイドも用意され、新ルール環境への移行にも対応したコア形状。
これはRadicalがボールモーション設計において、理論と実戦の両立を追求し続けている証でもあります。
強さ・安定・信頼。
この3つを本気で求めるなら、答えはディープインパクトです!!
ラディカル ボウリングボール